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2014年08月13日

PARCOさんからお知らせ

『本日8/13(水)の読売新聞夕刊に、「ショーガール」川平慈英さん&シルビア・グラブさん、「君となら」竹内結子さんのインタビュー記事が掲載されています。ぜひご覧ください!』
とはいえ
「読売新聞」 ここらではなかなか手に入らないたらーっ(汗)竹内の部分だけ…
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竹内結子 憧れの初舞台
 1995年初演の「君となら」は、三谷がストレートに笑いを追求した作品。
今回は初めて三谷自身が演出する。姉妹役の竹内結子、イモトアヤコにとって初舞台だが、三谷は将来の大竹しのぶと泉ピン子になる」と絶賛する。
 父親(草刈正雄)より年上の恋人(小林勝也)と交際する小磯あゆみ(竹内)は、両親に年齢差を打ち明けられずにいた。ある日、その恋人があゆみのいない小磯家を訪れてしまう。
  竹内は「舞台に強い憧れがあった」と言う。「舞台経験のある共演者の方々が『役者の体調や観客の反応で芝居がどんどん変わっていく』と話すのが印象的で、いつか経験したかった」
 映画「ステキな金縛り」を経て、ワンシーンワンカットのドラマ「大空港2013」に出演。三谷演出を経験したことが舞台へのきっかけとなった。「長回しの撮影中は焦りや興奮で大変でしたが、終わってみると、尻込みしていた思いが具体的な目標になった」
 日々の稽古では「草刈さんらのキャラ(個性)が濃くなる」様子が分かり、全員で作り上げる妙味を味わった。映像との違いは?
「完全にラッピングしたものを投げかけるのが映像だとすると、舞台はお客さんに最後の仕上げをしてもらう感じがする。観客の日々の反応をお芝居にフィードバック(反映)させて、やり遂げたいですね」


 この竹内の着ているワンピ、柄が…… 


 母のワンピと同じ…気がするんだがたらーっ(汗)
posted by jojo at 20:00| Comment(0) | 舞台「君となら」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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