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2016年06月15日

あと3日

公開まで あと3日
映画「クリーピー〜偽りの隣人〜」
映画「クリスピー〜隣の隣人〜」………それ、ただの隣の人だから💦( ̄▽+ ̄*)


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2016年06月07日

名古屋舞台挨拶「クリーピー!!」

映画『クリーピー 偽りの隣人』、本日は名古屋舞台挨拶!
菓子まきも行い、お祭り騒ぎに!
来週6/18(土)公開に向けて、盛り上がってきました♪ 
#西島秀俊 #竹内結子 #黒沢清
ツイートより↑
なんで?




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名古屋=菓子まき=お菓子=竹内結子 にしようとしている映画配給会社の企み




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ツイートから
posted by jojo at 20:43| Comment(0) | 映画「クリーピー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「クリーピー 偽りの隣人」特別試写会

竹内結子出演映画
「クリーピー 偽りの隣人」
特別試写会


公式サイトニュース

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が、6/6(月)法政大学にて行われ、
原作者の前川裕さん、黒沢清監督、西島秀俊さんとともに竹内が出席した。

同作は、第15回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞し、作家・綾辻行人氏も「展開の予想できない実に気味の悪い(クリーピーな)物語」と絶賛した前川裕氏の原作小説を、2015年度第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門で監督賞を受賞した黒澤清監督が映画化。ある夫婦が“奇妙な隣人”への疑惑と不安から深い闇へと引きずり込まれていく圧倒的な恐怖を描く。近所付き合いが希薄になった現代、誰の身にも起こりえる、日常に忍び寄る悪意。2016年度第66回ベルリン国際映画祭、第40回香港国際映画祭への正式出品が決定し、早くも世界から注目を集める衝撃のサスペンス・スリラーが、いよいよ幕を開ける!

未解決の一家失踪事件×奇妙な隣人家族。犯罪心理学者が迷い込んだ、2つの≪謎≫に隠された真実とは―?
犯罪心理学者の高倉(西島秀俊)は、刑事・野上(東出昌大)から6年前に起きた一家失踪事件の分析を頼まれる。しかし事件唯一の生き残りである長女・早紀(川口春奈)の記憶をたどるも、核心にはたどりつけずにいた。一方、高倉が愛する妻・康子(竹内)と共に最近引っ越した新居の隣人は、どこか奇妙な家族だった。病弱な妻と中学生の娘・澪(藤の涼子)をもつ主人・西野(香川照之)との何気ない会話に翻弄され、困惑する高倉夫妻。そしてある日、澪が告げた言葉に、高倉は驚愕する。「あの人、お父さんじゃありません。全然知らない人です。」未解決の一家失踪事件と、隣人一家の不可解な関係。2つの繋がりに高倉が気付いた時、康子の身に【深い闇】が迫っていた…。

この日は、原作者の前川裕さん、黒沢清監督のトークショーに、西島さんと竹内がサプライズ登場。学生600人の前に2人が姿を現すと、会場はたちまち大歓声に包まれた。竹内は、「皆さん、こんにちは。こんなに歓迎していただけて、法政大学はいい学校だなと思いました。今日はどうぞ楽しんでいってください。よろしくお願いします。」と挨拶し、大歓声に笑顔で応えた。

トークショーでは、学生たちの質問や悩みに答えるという企画が行われ、『学生時代に戻れるなら何がしたいですか?』という質問に竹内は、「合コンに行って、サークル活動をして、ということをしてみたいなと思います。」と笑顔。続けて「高校生から(役者を)始めていましたし、たかだかその3年を何で我慢できなかったのだろうと思うので、勉強がしたいです。」と明かした。

また、進路に悩む学生から寄せられた『どのように俳優という道を選びましたか?』という質問には、「高校への入学が決まった中3の春休みに原宿を歩いていたら拾われたというベタなきっかけだったのですが、いろいろなことを体験していくうちに、この仕事を続けていきたいなと思ったので、好きなことを見つけることも大事だと思いますが、続けるということもこれからきっと大事になるんだろうなと36歳にして思います。好きだから苦しいこともやろうと思うし、好きだからあきらめが悪いということもあるし、自分に何ができるのかわからない中で探していくというのが人生なんですかね。」とアドバイスを送り、学生たちも真剣に聞き入っていた。

映画「クリーピー 偽りの隣人」は、6/18(土)全国公開!
ぜひご期待ください!
posted by jojo at 18:06| Comment(0) | 映画「クリーピー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

え!?

名古屋?!

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posted by jojo at 17:56| Comment(0) | 映画「クリーピー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月26日

『殿、利息でござる!』大ヒット御礼舞台挨拶

2016.5.25
時代劇『殿、利息でござる!』(公開中)の大ヒット御礼舞台挨拶が、5月25日に新宿ピカデリーで開催され、阿部サダヲ、竹内結子、中村義洋監督が登壇。阿部は「胸を張って『良い作品に出していただいた』と言える作品に出られて、本当にうれしいです」と力強くアピールした。

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本日で観客動員56万人、興行収入6億7000万人を突破した本作。
阿部が「すごくうれしいです。いままでにないくらい宣伝もいっぱいしましたが、『新、お江戸でござる!』と間違えている人もいて(笑)。もっと宣伝しなきゃ!」と笑う。

竹内は、中村監督の前作『残穢(ざんえ)―住んではいけない部屋―』(15)にも出演したが「中村監督は大好きですが、『残穢』は苦手なジャンル(ホラー映画)ということもあり、大好きですとは言いづらかったのですが、今回は中村監督も作品も含めて大好きです!」とコメント。
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中村監督が「ノリが違うんですよ。前作の地方キャンペーンの最後に『殿、利息でござる!』の舞台挨拶をしたんですが、その時の竹内さんの饒舌ぶりといったら」とニヤリ。阿部も「そんなに嫌だったんですか?」と竹内をいじると「いや、苦手なだけです」と苦笑い。

さらに阿部が「『残穢』と今回の現場は、どっちが好きでした?」と追い打ちをかけると、
竹内は「どっちも(配給会社が)松竹だしなあ。並びました…と言いたいところですが、心からおすすめしたいのは、『殿、お江戸でござる!』です」と、阿部のネタを受けた発言をし、会場を笑いに包んだ。

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『殿、利息でござる!』は、千両もの大金を藩に貸し付け、その利子を配分し、寂れた宿場町を復活させたという、江戸時代の実話を基にした時代劇。『予告犯』(15)の中村義洋が監督を務めた。【取材・文/山崎伸子】




竹内、ホラー好きじゃない。
水田伸一監督の「なくもんか」とか根岸吉太郎監督の「サイドカーに犬」の
いわゆるラブシーン?"γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞもある意味
「ホラー」だと思ったけどさ(´0ノ`*)(´0ノ`*)(´0ノ`*)




こんなものや

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こんなものまで作っちゃって

かんげつとしもよる.png




このシーンの…だな


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下戸なので乗れないのが残念だけど
東北への観光客が増えることを願います。







この人がやるからこそ意味がある……んだな


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5/27ツイートより
【竹内結子】
「殿、利息でござる 大ヒット御礼舞台挨拶
劇場に足を運んで下さった皆様、ありがとうございます
まだご覧になられてない方、今週末はぜひ劇場へ」

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前後しちゃったけどこれが
初日舞台挨拶(5/14)の時のツイートから




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タケウチのファッション


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でした



※なんかレイアウトが上手くいかない💦





ラベル:殿
posted by jojo at 11:28| Comment(0) | 月刊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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